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ウイリアム・ジェファソン・クリントンと
           モニカ・ルインスキ
----1998年 9月 28日


警告 : 18歳未満の者は読まない方が良い。
取りたてて面白い読み物ではないし、時間も浪費します。
ブックマークだけにしようと思ったが自分用に要点をUPしてしまった。軽いジョークだと思い読み流して下さい。
しかし、笑えますねぇ〜 これ全世界で色々な言葉に訳されているのでしょうな
クリントンにしたら「自分から近づいて来て、なんちゅう女や」と思ってる事でしょう。



原 文
http://thomas.loc.gov/icreport/
原文には、スター独立検察官の「根拠」が延々と書かれています。

<目次>

主なできごと

登場人物

主役たち
大統領の家族
大統領側近、補佐官
そのほかのホワイトハウス職員
国防総省職員
モニカ・ルインスキの友人、家族、知人
モニカ・ルインスキのニューヨークでの就職活動にかかわった人びと
シークレット・サービス(大統領警護官)
弁護士、判事
メディア
外国要人
その他

序章

事実関係の背景
捜査
証拠の重要性
報告書の及ぶ範囲
 1. 捜査の背景
 2. 捜査の現状
報告書の内容

事実関係の記述

I. クリントン大統領とモニカ・ルインスキの関係
 A. はじめに
 B. 関係の実態を示す証拠
  1. 物的証拠
  2. ルインスキさんの証言
  3. ルインスキさんの友人
  4. 文書
  5. 一貫性と信頼性

 C. 性的接触
  1. 大統領の説明
   a. ジョーンズ裁判での証言
   b. 大陪審での証言

 D. 感情的な気持
 E.会話と電話での会話
 F.贈り物
 G.メッセージ
 H.秘密の保持
  1.お互いの理解事項
  2.言いつくろいのためのでっちあげ(カバー・ストーリー)
  3.他人に見られたり、聞かれたりしないための工夫
  4.ルインスキさんのメモ、手紙
  5.ルインスキさんが考えた隠ぺい工作の効果

II.1995年 最初の性的接触
 A.モニカ・ルインスキのホワイトハウスへの就職
 B.大統領との最初の出会い
 C.11月15日 性的接触
 D.11月17日 性的接触
 E.12月31日 性的接触
 F.1995年の関係についての大統領の説明

III.1996年1月から3月 性的接触つづく
 A.1月7日 性的接触
 B.1月21日 性的接触
 C.2月4日 性的接触とその後の電話による会話
 D.大統領の日(2月19日) 別れ
 E.接触続ける
 F.3月31日 性的接触

IV.1996年4月 ルインスキさんの国防総省への異動
 A.ルインスキさんの西棟での最初のころの様子
 B.ルインスキさん異動についての決定
 C.異動の決定通知
 D.異動についての大統領との会話
  1.イースター(復活祭)休日の電話による会話と性的接触
  2.4月12日、13日 電話による会話

V.1996年4月-12月 2人だけの面会が途絶える
 A.国防総省での仕事
 B.肉体的な接触なし
 C.電話による会話
 D.公的な場所での接触
 E.ルインスキさんのいらだち

VI.1997年はじめ 性的接触の再開
 A.大統領と再び面会
  1.ベティ・カリーの役割
   a.密会の設定
   b.贈り物の仲介
   c.秘密の保持
  2.シークレット・サービスによる目撃

 B.バレンタイン・デーの広告
 C.2月24日 メッセージ
 D.2月28日 性的接触
 E.3月29日 性的接触
 F.就職活動続ける

VII.1997年5月 性的関係の終結
 A.ルインスキさんの慎重さに関する疑問
 B.5月24日 破局

VIII.1997年6月から10月 その後の行き来と電話による会話
 A.就職の努力続ける
 B.7月3日 手紙
 C.7月4日 面会
 D.7月14日-15日 リンダ・トリップとの話し合い
 E.7月16日 マーシャ・スコットとの面会
 F.7月24日 面会
 G.ニューズウィーク誌の記事とその後の影響
 H.8月16日 面会
 I.就職活動つづける
 J.ブラック・ドッグの贈り物
 K.ルーシー・メルセルの手紙と首席補佐官の介入
 L.就職活動失敗というニュース

IX.1997年10月-11月 国連での就職をオファーされる
 A.10月10日 電話による会話
 B.10月11日 面会
 C.10月16-17日 「希望先リスト」
 D.大統領がほかの選択肢を提示
 E.国連での面接と就職口のオファー
 F.国連での就職オファーを断る

X.1997年11月 いらだち募る
 A.尋問に回答
 B.最初のバーノン・ジョーダンとの面会
 C.11月13日 ゼディロ社訪問
 D.11月14日-12月4日 大統領に会えないこと

XI.1997年12月5日-18日 証人名簿と仕事探し
 A.12月5日 証人名簿
 B.12月5日 ホワイトハウスでのクリスマス・パーティー
 C.12月6日 西棟ゲートでのできごと
  1.最初の訪問と拒否
  2.ルインスキさんホワイトハウスへ帰る
  3.「何が起こったとしても、それはなかったことに」

 D.大統領が弁護士に相談
 E.ジョーダンとの2回目の面会
 F.早朝の電話
 G.面接

XII.1997年12月19日-98年1月4日 召喚状
 A.12月19日 ルインスキさんに召喚状
 B.12月22日 バーノン・ジョーダンとの面会
 C.12月22日 フランシス・カーターとの最初の出会い
 D.12月23日 クリントン大統領、ジョーンズとの関係を否認
 E.12月28日 大統領との最後の面会
 F.12月28日 贈り物の隠ぺい工作
 G.12月31日 バーノン・ジョーダンとの朝食
 H.98年1月4日 最後の贈り物

XIII.1998年1月5日-16日 宣誓供述書
 A.1月5日 スランシス・カーターとの面会
 B.1月5日 大統領からの電話
 C.1月6日 宣誓供述書の下書き
 D.1月7日 ルインスキさん宣誓供述書に署名
 E.1月8日 ペレルマンからの電話
 F.1月9日 「使命完了」
 G.1月12日 ジョーンズ裁判での予備聴取
 H.1月13日 ホワイトハウスの身元保証人
 I.1月13日 ジョーダンとの最後の面会
 J.1月13-14日 ルインスキとトリップの会話とそのときの話題
 K.1月15日 イシコフから電話
 L.1月15日-16日 ジョーンズ裁判でのその後の展開

XIV.1998年1月17日から現在まで  宣誓証言とその後
 A.1月17日 宣誓証言
 B.大統領、カリーと面会
 C.1月18日-19日 ルインスキさんに接触を試みる
 D.1月20日-22日 ルインスキとの話が明るみに
  1.「クリントン大統領が告訴される」
  2.補佐官たちに対し(関係を)否定する発言
  3.当初は米国国民にも否定
  4.「なんとしても勝たねばならない」


下手なポルノ小説を読み終えて、川上先生の女子大生シリーズを思い浮かべました。
「わたしピチピチのホワイトハウス実習生なんです♪〜。よく男性から好色な目で誘われます。ウフゥ」 こんな感じで訳してくれたらもっと面白かったのに(笑)
クリントン閣下、今回の事故?は誠に残念でありますが、早く事件を解決しなけりゃ あと数人「私もされちゃったのぉ」と言い出てきますでぇ〜 アンタほんまに懲りない男でんなぁ

ポーラ・ジョーンズが大統領をセクハラで訴えたのが92年11月ですわ、ようやく裁判も落ち着いた95年の7月にモニカがホワイトハウス実習生になりその年、95年11月15日に手を付けてます。よっ!大統領。

参考資料 : 毎日新聞「JAMJAM」より


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