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海は人類を救えるか ----1998年 7月 31日


30日高松からフェリーで大阪まで帰ってきました。パールブリッジ(明石海峡大橋)を海から眺める機会が出来ました。行きは高速道路を使い瀬戸大橋を通り四国に入ったのですが相変わらず通行料金が高い。
   高速代金 5350円
   瀬戸大橋 4600円      時間  3時間30分
   ガソリン代 6468円      合計  16418円
   それに対してフェリーは
   フェリー代金(同乗者込) 11750円 時間約4時間

瀬戸内海をゆっくり眺めてみましたが、海は20年前と少しも変わっていませんでした。変わっていたのは陸や島の削り取られた山肌でしょうか。淡路島も緑が柔らかくなったような気がします(昔はもっと黒々としていたような・・・)海から観たらゴルフ場の緑は皮膚病にかかった患者のそれに見えるのですが


The Nippon Foundation/国際海洋シンポジウム
日本財団は28日、東京都江東区の東京ビックサイト国際会議場で「国際海洋シンポジウム98」を開き、「海は人類を救えるか」をテーマに講演会やパネルディスカッションを行いました。

日本財団
http://www.nippon-foundation.or.jp/


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